永福4丁目・和泉3丁目の皆様いつもお世話になっております。担当・高橋のページにようこそ!
  わが街_シリーズ  (杉並Version - その1)
               

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7区の守備範囲
和泉3丁目34、39、40、41、42、43,44、54、55、56、57、58番地
大宮2丁目 1、2、3、25番地
大宮1丁目 1〜22番地

     わが街-ウワサのお店 → 栃木屋要吉
 ここでは、私の担当する区域内の、さまざまな出来事や、人々の吐息、歓声など、コミュニティの鼓動そのものを掲載し、皆様の生活にちょっとした彩りを浮かび上がらせることができたらウレシイナとの思いを込めて、ページ作りに励みます。 
 ひとりよがりに傾斜することなきよう気をつける意味合いも含め、広く、皆様のページへの参加を期待します。


お待たせしました連載開始・・・村治笙子先生の「古代エジプトのお話」

自己紹介と、区域内の”すてきな人々 & 出来事”

★村治笙子先生の「古代エジプトのお話」
  「エジプトと言ったら、どんなイメージをもちますか?」
 私の講座にでたら老若男女を問わずに質問される言葉です。

 「ピラミッド」「ツタンカーメン」「ミイラ」「ナイル河」
 「はい、もう少し」
 「砂漠」「アフリカ、あれ、アフリカだっけ?」「ラムセス二世」「ヒエログリフ」「吉村作治

 「う〜ん、」私だって即座にでてこない。
 れくらいでてきたら「まぁ、良し」とするか。

          → 古代エジプトの話のページに進む
★「しまんとのオジサン」
 右の写真は、06年11月、最初に、皆さんに御配りした、私のホームページ(個人サイト)の写真です。
 以降、時おり「しまんとのオジザン」などと呼ばれたりしています。
 趣味は (1)「渓流つり(奥飛騨の跡津川がホーム)」 (2)「サッカー観戦(ほとんどTV観戦)」等です。
 5×歳。身寄りなし。
 ほぼ完璧に孤独なのですが、「孤独愛好者」ではありません。


クリックすると「しまんとふぁん」へ

★素敵なお花のお家「天野さん」
 天野さんのお家は、方南通りのすぐ近くにあります。
 お花には充分な空間にめぐまれていますが、それでも「豪邸」ではありません。
 その限られたスペースの中に、ちょっと驚くほどの種類の花が、季節に応じて、さまざまな彩りを見せています。
 ・・・ちょ〜っとのぞいて見てごらん、と言いたいところですが・・・
              → 天野さんのページへ進む

★大病を克服して、二人で旅行「伊藤さん」
 伊藤さんの奥さんは一昨年、あやうく・・・という場面をのりきりました。
 一時は歩行も困難な状態が続いたということです。
まだ、必ずしも体調万全でない日々が続いていたのですが、年に一度の旅行会に参加したところ、長いみちのりも問題なく歩くことができ、快適な旅を楽しむことができたということでした。
 大正と昭和の素敵なカップルが、今、二人三脚で老後の人生を歩んでおられます。
 ゆっくりと、そしてじっくりと、今という日々の息吹を味わいながら・・・
               → 二人のページに進む

★○○ちゃんの「ギンヤンマ」
 右の写真の中に「ギンヤンマとんぼ」がいます。
 さ〜てどこんにいるでしょうか?

*杉並区大宮小学校では、プールで「ギンヤンマ」を孵化させ、プール開きの前に、子供達がそれを、お家に持ち帰りトンボになったら、お空に解放してあげるんだそうです。
 右のトンボは和泉3丁目の小学校6年の女の子が解放した直後に隣のお家の庭の木にとまっているのを撮ったものです。
 見事な保護色になっているので、ちょっと、どこにいるのかわからないくらいですネ。
               → クリックするとわかります。

★高坂さん家の「ド根性蛍袋」
 高坂さん家のレンガ塀と道路の切れ目あたりの堅い部分から、可憐なパープルブルーの「ホタル袋」が芽を出し、花を咲かせました。

 日常、漠然と「生命力」などという言葉を使っていますが、こういうシーンを目撃すると、やはり、神秘的なものを感じてしまいますネ。
 みなさんの周りでも、すこし目をこらしてみれば、きっと、素敵な何かを、発見することができるのではないでしょうか。

 高坂さんはWin-Meでネット検索を、奥様はDosで点字作成のボランティアを・・・という素敵なご夫婦です。
          → 「ド根性ホタル袋」のページに進む