四国へ
岡山で新幹線を降り、瀬戸大橋をわたる電車に乗り換える。 瀬戸の夕焼けを見たければ、この時間と、それに合わせて出発すると、 運よく快晴。 遠い島が赤外線に縁取られ、旅の出足の快調さ(視界のよさ)に、 手結(てい)さんは、ご機嫌だ。 瀬戸内の海が眼下にひろがってくると、年相応の唄が、口をついて出てくる。 「瀬戸は・・・日暮れて・・・」 ← すとーりー →
この写真、正確には「四国へ」ではなく、「四国から」です。 テーマ最適の写真が手に入り次第入れ替えます。 「乞御了承!」